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30代40代ストレスなしで効果的に食べるダイエットで痩せる

こんにちは、食べながら痩せたい30代のこうたまる(@slimbodylife)です。

食事の量は変わらないのに太ってきた、食事制限をしても痩せない、体型が崩れてきた…そんな悩みが尽きないアラサー・アラフォー世代

仕事上での飲み会や会食が増えるので、単純に食べることを避けるのは難しいです。

しかも、健康診断でも、A判定でない結果が出てくるので、健康に対しても配慮する必要がある年代です。

今回は、自己流ダイエットと、60日間、FiNC(フィンク)ダイエット家庭教師を実践して、合計13kg痩せることのできたこうたまるが食べながら痩せる食事管理術をまとめました。

ダイエットの基本は食事7割、運動3割と言われています。運動をするためには、日常に運動する時間を付け加える必要があります。

しかし、食事は毎日のことです。ダイエットの根幹となる食事の改善方法について、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ダイエット家庭教師の実践記録はこちらをご覧ください。
 ▶【体験談】ストレスないダイエット家庭教師の60日間の過ごし方まとめ

ダイエットに効果的な食事バランス(食事管理)

【1】食事のコツ 4ヶ条

ダイエット家庭教師の体験からダイエット食事管理のコツは、

[1] 野菜:タンパク質:糖質=3:2:1の割合で食べる
[2] [1]の割合であれば全体の食べる量が増えても大丈夫
[3] よく噛む
[4] 食べる順番は野菜からにする

これだけですよ。

食事管理のルールは簡単ですよね?!つまり、みなさんが思っているより食べること自体は悪くないんです。

ちなみに、[1]の目安としては、具体的には両手のひらの量を野菜、片手のひらの量をタンパク質、糖質は片手のひらの半分という目安で食べれば大丈夫です。決して厳しいカロリー制限をしなきゃいけないわけじゃないんですね。4項目を意識しながら食べていいんです。「できることをきちんと続ける」ことが大事です。

【2】食べるダイエットの3つの困難なこと

4か条を意識して食べるだけですが、難しい難点をあえていうと、3つ挙げてみます。

朝食で野菜を両手のひらの量を食べること

[1] 野菜:タンパク質:糖質=3:2:1の割合で食べる

これって、なかなか朝食で野菜を両手のひらの量を食べるのは自分で用意しておかないと食べるの難しくないですか?外食のモーニングをするときも、両手のひらの量の野菜を注文することが難しいです。ここの部分はコンビニのサラダをきちんと食べるなど工夫しましょう。

タンパク質を片手のひらの量を食べること

これは私だけかもしれませんが、どの食べ物をどれだけ食べれば、タンパク質をどのくらいの量を摂っているのかご存知ですか?

私は、まったく知りませんでした。

そのため、自分はタンパク質を摂っていると思っても、実は糖質の多いものとなってしまい、知らず知らずのうちに食事バランスが崩れていることがありました。何を食べれば、どれくらいの栄養素があるのか正しい知識をもつことが食べるダイエットでは重要です。

野菜を食べようとするとお金がかかる

実際、ダイエットに野菜を食べることがよいことだとはみなさんわかっていると思うのですが、実践してみると、野菜を買ったり、外食で頼むと、値段が高い!

しかし、これは自分の身体への投資と思って我慢しましょう。

私も野菜を食べるために、結構食費が上がってしまいました。

【3】食べるダイエットを実践!実際に食べて痩せる実践術は?

まずは、自分が健康的で痩せる食事と思っていても、実は専門家がみるとダメな勘違いした食事例がこちらの記事です。ダイエット中の食事として、この食事バランスについてどう思いますか?

    ▶ ダイエットをするために勘違いした食事例を家庭教師に学ぶ

次に、食事管理の方法として、難しいのが朝食、昼食、夕食と同じものをずっと食べていたらいいのではありません。大切なことは、「食事バランス」です。

ある日の夕食と、その評価は5点満点ですが、朝食もこの食事を食べてもいいでしょうか?

ダメだと思う人はどうしてダメですか?

勘違いした1日の食事バランスの例がこちらの記事です。
    ▶ ダイエット家庭教師の体験で教わった食事バランスで痩せる!

このように、食事の正しい知識をもつことが重要です。

最後に、食事バランスのよい食事として、夕食ではこのメニューが5点満点です。

30代40代だからこそ、健康的なダイエットをしよう

20代の頃のように、軽く運動したら痩せる、食べるのを減らしたらすぐ痩せるとはならないのが30代・40代。

だからこそ、お金をかけても、ダイエットの正しい知識を身につけることが健康に痩せるために重要です。

30代・40代の人ならば、健康でないほうが結局お金がかかることはわかっているはず

そのため、身体に異変が出る前に、正しい食事術で健康に痩せる食事習慣を身につけましょう。

また、他の人の食事例を参考にしてもいいですが、自分の日常生活で食べている食事や場所に応じて、正しい食事知識を活用した食事を作っていくことが食べるダイエットで痩せる近道です

ストレスなしの食べるダイエットで、健康的に痩せましょう。

ダイエットの正しい食事知識をオーダーメイドで教えてほしい人は、ダイエット家庭教師をおすすめします。

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